住んとは?/ マイワン
[ 587] 毎日が最後の晩餐!「天王洲に住んでる社長blog」
[引用サイト] http://yaplog.jp/kfujita/
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10年後の医療ではなく今苦しんでいる人への医療を、という彼の意志が形になるには時間が短すぎましたが、各メディアや友人の方々のお力添えによって、問題提議をする事だけは出来たのではないかと考えております。 まだまだ発信したいメッセージが彼にはあったと思いますが、ブログ読者の皆様をはじめ多くの方々にご賛同頂き、可能であればその遺志を引継いで頂ければ幸いです。 これまで、彼を勇気付け励まして下さいましたブログ読者の皆様には、故人に代わりまして心より御礼申し上げます。 昨日はオフィシャルな決断をしましたが、本日は極めてプライベート且つ公私混同甚だしい決断をこの場を借りてさせて頂きます。(笑) 著書を読んだ人は2年連続で私が鈴鹿のパドックに招待して頂いたのはご存知だと思いますが、今年は自力歩行さえ困難な状況で、週明けより複数の手術や重い処置に伴う長期入院を控え、鈴鹿は完全に諦めていました。 とはいえ、昨年までと違い、事前の準備や例年のようなご招待や根回し不在であることと、鈴鹿の以下のような特集事情に困っています。 公私混同甚だしいお願いですが、最後のバカンスを楽しみたい病人のわがままをこの場でさせて頂くことを許してくださいね。 尚、旅行先では通信事情が限られるので、この記事に関しては本当に申し訳ないですが精度の高い情報提供に限定させて頂き、要件に無関係のメールは厳禁とさせて下さいね。 3.鈴鹿市内、近隣のホテルにコネクションがある、或いは研修施設、保養所など宿泊場所を用意できる方がいらっしゃたらご協力をお願いします。 4.パドックパス、スポンサー関連などのコネクションをお持ちの方がいらっしゃったらお声かけ頂ければ幸いです。 ご連絡は会社の社長宛メールフォーム、MIXI、アメブロのメッセージなどをご活用の上、コメント欄は使用しないで下さいね。 現在、会社の代表電話に業務以外の私宛のプライベートな電話が殺到しており、業務に支障を来たしております。 尚、私宛のプライベートなメールは社長宛メールフォームをご利用頂き、代表電話へのお電話は固くお断りいたします。 多くの読者からメールを頂く中で、私の病状によって元気を出したり、自分の病状を重ね合わせたり、その影響力は決して小さいものではないことを実感しています。 ある状況になった時には、安易に更新を続けることよりベストな選択を熟慮する必要があると考えていました。 自分のわがままで言い出したこのバースデーパーティーは準備から運営まで全て後輩や友人が手伝ってくれました。 昨日のライブドア、今日のライブドア、でも書きましたが、大阪への治験の出張の準備とそのスケジュールの捻出のために多忙でした。 さて、会社へのフォーム、アメブロのメール欄、ミクシー、幻冬舎宛、放送局新聞社からの転送など、少ない日で一日100を超えるメール、手紙、贈答品を頂きます。 とはいえ、かなりの大量なので、まずは友人知人、事業計画のキーマンへの返事を優先しますのでご理解くださいね。 さて、もう一つの悩みとして、著書の増刷に次ぐ増刷も間に合わず、アマゾンなどで品切れを起こし、病床の方が入手しずらいという問題については昨日のアメブロ、今日のアメブロで書いていますのでご参照下さいね。 先日の記事でミクシーに参加したことと、そこで自然発生的にコミュニティが生まれていることをコメントしました。 内容は私のことを話題にしてコミュニティへの参加を促すことで、今まで、ただのネット上の友達だったマイミク達と「これまでウワベの話しかしたことが無かったのに、真剣な話が出来た!」「本当の友情のようなものが生まれた!」というお礼のメールでした。 私が参加したり、ヤプログだけでなくアメブロやライブドアでも告知するとコミュニティの人数は簡単に増えるかも知れません。 しかし、私は、自分という器に対し分不相応な規模のコミュニティを集めることに拘り、数だけに執着することに興味は無く、上記のメールのような質が伴う数を大切に思います。 「なかなか交流する機会のないマイミク全員との交流を深めるため・・・」、「ウワベのコミュニケーションから、より密なコミュニケーションに発展させるため・・・」、私を利用してもらえるのが、私にとって最も幸せです。 ですので、私が参加したり、他のブログで告知することは、コミュニティがそういう本質的な成長をする期間を持つために数日、待ちたいと思います。 5歳も年下ですが尊敬する経営者であるミクシーの笠原社長に招待状を頂き、ミクシーを始めることにしました。 超多忙で、まだプロフィールのアップさえ出来ていませんが、何とか時間を捻出し、追って作業をし、またミクシーのことは報告したいと思います。 尚、まだ始まったばかりで100人に満たない参加者だそうですが、私に関するコミュニティも出来たそうで、主催者の方を始め、複数の方から告知以来のメールを頂きましたので、早速、ご案内させて頂きます。 今日のライブドアでは、今夜から試験的にアメブロ、ライブドアで開始されるコメントの開始!に関して書かせて頂いています。 本当に歯がゆいばかりで睡眠を削って対応していますが、少しでも長く生きて事業計画を進めるために極端に削るわけにもいきません。 ですので、「俺は(私は)善意でメールをしてやっているのだからすぐにメールを返せ。」と当たり前のように考え、督促メールを何回も送ってきたり、電話をかけてくるのは、お気持ちはわかりますがやめて欲しいと思います。 「自分のメールを最優先で藤田氏に届けない秘書のあなたは怠慢だの、選択力がおかしいからそれを藤田に直接、伝えたいだの・・・」読んでいて悲しくなるようなメールはやめて欲しいと思います。 「秘書(或いは社員、もしくは私自身・・・)が返事を放置したので、残念ながら藤田さんは手遅れになりました。余生を安らかに過ごして下さい。」などというメールを平気で寄こす方が何人もいらっしゃいますが、そんな考えの方が、例え、本当に末期がんを治す能力があるとしても、治療にあたる資格は無いと思います。 IT企業というと派手なイメージですが、弊社は「自然言語処理技術開発やその応用」というお堅い仕事をシコシコこなしています。具体的にいうと検索エンジン、テキストマイニング(数字ではなく文章をデータとして分析する技術)、音声&文字認識、機会翻訳などです。 プライベートでは、メディア人脈を活かして、経営者や投資家といった一般人である友人、知人をベストセラー作家や人気講演家として羽ばたかせたことで業界の裏方の間では少し有名です。 末期ガンになったIT社長からの手紙【幻冬舎】株式会社nciブログ仕事編@アメブロ『銀座ではたらく社長blog』アメブロ公式ブログ【オフィシャルブログ】一覧ブログ闘病編@ライブドア『病気とたたかう社長blog』ライブドア公式ブログ【話題のブログ】一覧ヤプログ公式ブログ【ラブログ】一覧専門家をカモにする人される人【講談社】CRMはITではない!コミュニケーションだ【日刊工業新聞】恋愛で覚える使える驚くほどマーケティングが身につく本【中央経済】顧客の声は本当にビジネスに役立つのか【中央経済】トコトンやさしいCRMの本【日刊工業新聞】テレマティクス【日刊工業新聞】投資される女になるための99【ゴマブックス】�蝪遑磽薀汽ぅ汎眛E聴献瓠璽詬� |
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